hi-ho Let’s Wi-Fi(ハイホーレッツワイファイ)の1日7GB制限って何?月200GB以上使えるって本当?

「hi-ho GOGO Wi-Fi」が新規受付停止になったhi-hoから新たに、hi-ho Let’s Wi-Fi(レッツワイファイ)がデビューしました。

hi-ho GOGO Wi-Fiは無制限に使えて月額料金が安いことで人気がありましたが、hi-ho Let’s Wi-Fiで使える通信量や月額料金がどうなっているのか、気になりますね。

本記事では、hi-ho Let’s Wi-Fiの評判や口コミ、メリットやデメリット、契約方法や解約方法についてとことん解説していきます。

9月末までのお得な期間限定キャンペーンも要チェックです。

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hi-ho Let’s Wi-Fi(レッツワイファイ)は1日7GB制限のポケットWiFi

hi-ho Let’s Wi-Fi(レッツワイファイ)の概要について確認していきましょう。

料金プラン通常プラン
月額料金月4,300円
 キャンペーンキャンペーンで初月0円
2か月目月額2,980円に
事務手数料キャンペーンで0円
送料・端末代金無料
端末補償月500円
解約金~11ヶ月:18,000円
12ヶ月~24ヶ月目:9,500円
25ヶ月目:0円
26カ月目~36ヶ月目:9,500円
回線トリプルキャリア
(ドコモ/au/ソフトバンク)
通信量・速度制限1日7GB超で翌々日128Kbps
月の通信量目安217GB
海外利用970円/日もしくは1,600円/日
支払いクレカのみ
公式hi-ho Let’s Wi-Fi

※初月の基本料金は日割り

【特徴その1】1日7GB以上使うと翌々日は128Kbpsの制限が掛かる

hi-ho Let’s Wi-Fiには速度制限があります。

それは、1日7GB以上使うと翌々日に128Kbpsの制限が掛かるというもの。

例えば6月1日の通信量が7GBを超過した場合は、6月3日の通信速度が送受信最大128Kbps以下に制限されてしまいます。

128Kbpsというと、スマホで速度制限が掛かった時と同じくらい。つまり、ネットで検索するのに時間が掛かり、動画の再生すらできないような速度です。

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ポケットWiFiでは他にも「3日で10GB以上使うと翌日の18時から2時まで1Mbps以下の制限に掛かる」というWiMAXのようなケースもありますが、1日7GBというのは今まであまりなかったタイプ。

YouTubeを1時間再生して約1GB使うくらいなので、よっぽど使わない限りは7GB制限で困るようなことはないので、この制限をそんなに心配する必要は無いと思います。

ちなみに、1日7GBが目安なので、月に使える通信量は217GB程度

月200GBもあれば、インターネット通信には十分なくらいです。

【特徴その2】ドコモとau、ソフトバンクのトリプルキャリアに対応

hi-ho Let’s Wi-Fiは、クラウドSIMを使ったポケットWiFiです。

クラウドSIMとは、物理的なSIMカードを挿入するのではなく、クラウド上でSIMを管理する通信システムのこと。

位置情報等からその場にあった電波を自動で選んで通信する技術が使われています。

つまり日本でクラウドSIM端末を使うと、ドコモやau、ソフトバンクといったキャリアネットワークの中から自動的に接続する回線を選び、通信することが可能です。

auが繋がりにくい地域でもソフトバンクの回線を拾うなど、対応力に優れているのがクラウドSIMの特徴と言えるでしょう。

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【料金】月4,300円で端末代金不要、9月末までのキャンペーンでよりお得

hi-ho Let’s Wi-Fiは月額4,300円で、途中で料金が上がることはありません

契約時に事務手数料3,000円は掛かりますが、端末代金が掛からないので、毎月支払うのは月額料金くらいです。

なお、今なら9月末までの申し込みで、初月の月額料金が0円に、さらに2か月目以の月額料金が2,980円、事務手数料が無料になるキャンペーンが実施されています。

2ヶ月間で最大8,620円がお得になるキャンペーンは、検索して出てくるサイトから申し込むと適用されません。

契約を検討している人は本サイトのリンクから申し込むようにしましょう。

\お得なキャンペーンページはこちらから/
【公式】hi-hoレッツWiFi

ちなみに、大容量もしくは無制限のポケットWiFiは様々なものが出ているので、他社で安いものと比較してみました。

ポケット
WiFi 
月額料金キャッシュ
バック
初期
費用
通信
容量
契約
期間
詳細
hi-ho
Let’s Wi-Fi
4,300円0円0円
1日
7GB
2年
Mugen WiFi100GB:3,150円0円3,000円100GB2年詳細
どこよりもWiFi20GB:2,480円
100GB:3,180円
0円3,000円
20GB
100GB
2年詳細
FUJIWifi
30GB:2,600円
50GB:2,900円
100GB:3,900円
0円3,000円
30GB
50GB
100GB
なし詳細
GMO
とくとくBB
WiMAX
3カ月3,609円
以降4,263円
31,000円3,000円3日
10GB
3年詳細
Broad
WiMAX
~2ヶ月:2,726円
~24ヶ月目:3,411円
25ヶ月目~:4,011円
0円
(19,000円)
3,000円3日
10GB
3年詳細
それがだいじ
WiFi
3,250円0円3,000円100GB2年詳細

月100GB程度であれば、MugenWiFiの3,150円が最安ですが、hi-ho Let’s Wi-Fiは月に217GB使えるので、月100GBでは足りないという人におすすめ。

初期費用や月額料金2カ月分が割引になることも考えると、キャンペーン中は他のポケットWiFiと比べても十分お得ですね。

【契約期間】2年契約でその後は1年ごとに自動更新

hi-ho Let’s Wi-Fiの契約期間は2年で、その後は1年ごとに自動更新されます

したがって最初の更新月は25ヶ月目、2回目の更新月は37カ月目です。

例えば2020年6月に契約した場合は、2022年の6月が最初の更新月になります。

【違約金】最初の1年は18,000円、2年目以降は9,500円

hi-ho Let’s Wi-Fiの違約金は、1年目が18,000円と高めの設定で、2年目以降は9,500円です。

契約月数解除料
初月~11カ月目18,000円
12~24カ月目9,500円
25カ月目0円
26~36ヶ月目9,500円
37ヶ月目0円

25ヶ月目や37ヶ月目の更新月で解約しておけば違約金は掛からないので、更新や解約手続きのタイミングはスケジュールに登録して忘れないようにしておきたいですね。

【端末】クラウドSIMのU2sで海外でも使える

hi-ho Let’s Wi-Fiの端末は、多くのクラウドSIMサービスが使っているのと同じU2sです。

(写真はhi-ho GOGO WiFiのU2s端末。参考までに。)

ポケットWiFi専用端末として作られているため、バッテリー持ちが良いというメリットがあります。(12時間対応)

速度に関しては下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsと平均的なスペックですが、実測しても最低10Mbps程度は出るので、普通に使う分には問題ない程度です。

ちなみに、hi-ho Let’s Wi-Fiではグレーとゴールドの2色を取り扱っていて、契約時の端末送料は掛かりません。

【支払い】クレジットカードのみ対応

hi-ho GOGO WiFiの支払いは、クレジットカードのみとなっています。

デビットカードやプリペイドカードは使えません。

hi-ho Let’s Wi-Fiの評判や口コミ

始まったばかりのサービスのため、評判や口コミはまだありません。

今後随時収集し、近日中に更新する予定です。

hi-ho Let’s Wi-Fiのメリット

hi-ho Let’s Wi-Fiのメリットは以下の通り。

  • 手続き不要で海外でも1日1GB970円または1,600円で使える
  • クラウドSIMによりトリプルキャリア対応でエリアが広い

一つずつ確認していきます。

手続き不要で海外でも1日1GB970円または1,600円で使える

hi-ho Let’s Wi-Fiは、海外レンタルWiFiを利用しなくても、そのままいつも使っている端末を持って行くだけで通信することができます

クラウドSIM対応なので、日本だけでなく現地の電波も自動で拾ってくれますし、事前の手続きは不要。使わない日は電源を切っておけば余計な費用が掛かりません。

利用料は、アジアやヨーロッパ、北米を対象とする【エリア1】は1日1GB960円、西アジアやオセアニアの一部、中東や中南米を中心とする【エリア2】が1日1,600円です。

1日1GBの容量超過後は、256Kbpsまで速度が制限されてしまいますが、通信することはできます。
(256KbpsだとGoogleMapや動画の使用は厳しめ)

速度制限や1日分の通信量カウントがリセットされるのは、日本時間の9時です。

海外での利用は、料金や時差、通信容量を考えて使うようにしましょう。

(参考:hi-ho Let’s Wi-Fi公式「利用可能国一覧」)

クラウドSIMによりトリプルキャリア対応でエリアが広い

特徴のところで説明した通り、hi-ho Let’s Wi-Fiはドコモやau、ソフトバンクのネットワークに対応したトリプルキャリアです。

通信障害でも無い限り、日常生活を送るうえで繋がらなくて困るということはほぼ無いでしょう。

ただ、クラウドSIM端末は自分で接続先を決めることができないため、時折低速回線につかまってしまうこともあります

そんな時は、端末を再起動すると違う回線を掴んでくれることがあるので、困ったら試しにやってみてください。

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hi-ho Let’s Wi-Fiのデメリット

hi-ho Let’s Wi-Fiのメリットは以下の通り。

  • 1日7GBまで使うと速度制限で翌々日は128Kbps以下の通信になる
  • 月額4,300円は正直高い
  • 端末はレンタルなので解約時は返却する必要がある
  • 月500円の端末補償は盗難や紛失に対応していない

一つずつ確認していきます。

1日7GBまで使うと速度制限で翌々日は128Kbps以下の通信になる

クラウドSIMの多くは「無制限」を謳っていますが、実際は150GBや200GB、300GBなどで速度制限に掛かることが分かっており、「本当は無制限ではない」ことが批判されてきました。

そんな中で「1日7GB、月217GBが目安」とはっきり示してくれるのはありがたいですが、やはり1日7GBという制限は日常的に使う上でネックになります

WiMAXのように制限されるのが「夜だけ」ではなく「1日中」ですし、速度も「1Mbps以下」ではなく「128Kbps」の超低速です。正直速度制限には掛かりたくありません。

何しろ毎日7GBのボーダーを意識しながら使わないといけないので、アプリのダウンロードやOSのアップデートなど集中的に使いたい日はストレスになります。

U2sは画面で通信量を確認できないので、1日あたりの通信量にボーダーがあるのは、ユーザーとしてはちょっとつらいかもしれません。

まあ7GBが気になるほど使わない人にしてみれば、気にしないといけない制限ではありませんが。

月額4,300円は正直高い

最近のポケットWiFiは月額3,500円前後の価格帯が主流。同じU2s端末を取扱っている他のポケットWiFiと比べると、正直月額4,300円は高いです。

ただ、9月末までのキャンペーンを使うと初月0円や2か月目2,980円などのお得な料金で使うこともできるので、契約するならキャンペーン期間中をおすすめします

ポケット
WiFi 
月額料金キャッシュ
バック
初期
費用
通信
容量
契約
期間
詳細
hi-ho
Let’s Wi-Fi
4,300円0円0円
1日
7GB
2年
Mugen WiFi100GB:3,150円0円3,000円100GB2年詳細
どこよりもWiFi20GB:2,480円
100GB:3,180円
0円3,000円
20GB
100GB
2年詳細
FUJIWifi
30GB:2,600円
50GB:2,900円
100GB:3,900円
0円3,000円
30GB
50GB
100GB
なし詳細
GMO
とくとくBB
WiMAX
3カ月3,609円
以降4,263円
31,000円3,000円3日
10GB
3年詳細
Broad
WiMAX
~2ヶ月:2,726円
~24ヶ月目:3,411円
25ヶ月目~:4,011円
0円
(19,000円)
3,000円3日
10GB
3年詳細
それがだいじ
WiFi
3,480円0円3,000円100GB2年詳細

契約を検討している人は本サイトのリンクから申し込むようにしましょう。

端末はレンタルなので解約時は返却する必要がある

ポケットWiFiは、契約先によって端末を購入する場合と、レンタルする場合に分かれます。

hi-ho Let’s Wi-Fiは後者なので、解約時は端末やケーブルなどの同梱物を返却しなければいけません。

返却時の送料は自己負担ですし、期日までに返却しなかった時は14,000円を請求されます

また、端末を壊さないように大切に使わないといけないなど、レンタルは何かとリスクを背負うもの。

「端末はレンタルではないほうがいい」と思う人は、BIGLOBE WiMAXなど端末を購入できるところで契約するほうが良さそうです。

月500円の端末補償は盗難や紛失に対応していない

hi-ho Let’s Wi-Fiの「hi-ho Wi-Fi端末補償」は、月500円で端末の故障や破損、水没に対して無償で修理や交換をしてもらえるオプションサービスです。

ただ、無償で端末交換をしてもらえるのは故障や破損、水没に限った話で、盗難や紛失に対しては補償を適用することはできません。その場合は機器損害金として14,000円を支払うことになります。

同じくクラウドSIM対応ポケットWiFiのBBN Wi-Fiなら、月400円のオプションで、盗難や紛失時でもファビッシュ品(新品同様品)との交換が2,000円で可能です。

もしも無くしてしまったら…といったことが心配な人は、オプション内容の充実度で選んでみるのも一つでしょう。

hi-ho Let’s Wi-Fiの契約方法と解約方法

hi-ho Let’s Wi-Fiの契約方法や解約方法について見ていきましょう。

hi-ho Let’s Wi-Fiの契約方法

契約は公式サイトからのみ受け付けており、手続き自体は10分もあれば完了します。

公式:ハイホーレッツWiFiキャンペーンページ

契約手順は以下の通りです。

  1. 「お申し込み」を選択
  2. プランを選択
  3. 他にオプションを付けるか選択(無しでもOK)
  4. 「この内容でお申込み」を選択
  5. 申込ユーザー情報の入力
  6. 支払い情報の入力
  7. サービス約款・重要事項説明書を確認する
  8. 「申し込みをする」を選択
  9. 完了

クレジットカードなどの審査終了後、4日から1週間程度で端末が届きます。

hi-ho Let’s Wi-Fiの解約方法

解約は、インフォメーションデスクから連絡しましょう。ナビダイヤルは「1#→3#→2#」です。

  • 0120-858140
    (フリーダイヤル)
  • 0570-064800
    (携帯電話専用、有料)

平日・土日祝日ともに9:00~18:00

hi-ho Let’s Wi-Fiは、毎月19日までに解約手続きをすることで月末が解約日になります。

ただ、20日以降に手続きをすると翌月末が解約日となるため、注意してください。

hi-ho Let’s Wi-Fiを初期契約解除を利用して解約する方法

契約後に「やっぱり解約したい…」となっても、8日以内に必要な手続きを済ますことができれば、違約金を負担しなくても済むという制度に「初期契約解除制度」があります。

hi-ho Let’s Wi-Fiでは、この制度を利用する場合の注意点について以下のように記しています。

初期契約解除を希望される場合は、商品を受け取った日から起算して8日以内にhi-hoインフォメーションデスクまでご申請ください。
尚、期契約解除申請日から7日以内に端末および同梱物一式をご返却いただく必要があります。

(引用:hi-ho Let’s Wi-F公式)

端末だけでなく、同梱されているストラップやUSBケーブルなども返却となりますので、返す際は気を付けるようにしましょう。

もし手続き後に、端末や同梱物の返却が間に合わなかった場合や、機器に損害が生じていた場合は、14,000円を請求されてしまいます。できるだけ早めに手続きを済ませるようにしましょう。

返却先は以下の通りです。

【返送先】
返送時宛名 :株式会社ティービーエス 三芳物流センター(ハイホー倉庫)
返送先住所 :〒354-0044 埼玉県入間郡三芳町北永井275-3
連絡先電話番号 :0120-858140

なお、返却時に掛かる送料や契約事務手数料に関しては自己負担となります。

またhi-hoでは総務省が許可した通信業者だけが適用できる「確認措置」によって端末も含めて契約を解除できる場合もあるため、こちらもインフォメーションデスクまで連絡するようにしてください。

初期契約解除制度や確認措置についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

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【結論】月額料金が高いので料金重視なら他を検討してみては

hi-ho Let’s Wi-Fiの概要について確認してきました。

クラウドSIMは、どんなときもWiFiやギガゴリワールドなど途中でサービスを一時停止しているところが多く、通信障害やサービスの質などを心配する人が多いのは事実。

これだけ通信量管理がなされているhi-ho Let’s Wi-Fiなら、問題なく安心して使えるという期待感があります。

ただ、hi-ho Let’s Wi-Fiはまだサービスが始まったばかりで口コミも少なく、他のクラウドSIM端末を扱うプランに比べて月額料金は割高です。

それでも9月末までの期間限定キャンペーンを使えば初月0円、2か月目でも2,980円と約5,000円もお得になるので、検討している人は9月末までの契約をおすすめします。