格安SIM

povo2.0の詳細やahamo、LINEMOとの比較、おすすめできる人まとめ。意外と高くなる場合があるので注意が必要かも

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ドコモの「ahamo」に追従する形で出したpovoの格安プランである「povo」。

これまであった格安SIMとはもちろん、ahamoやsoftbankのLINEMOとも実は意外と違いもあるので、気になっている人はチェックしてみてください。

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povo2.0とは?料金プランやauとの違い

povoとは3大キャリアのsoftbankが出している格安SIM。キャリアに比べて非常に安い料金で利用できるサービスです。

povo
料金/通信量 基本料金0円
・3GB追加/990円
・20GB追加/2,700円
・60GB追加/6,490円
事務手数料 0円
送料 0円
回線 au
回線品質
通話定額 5分以内無料:550円
かけ放題:1,650円
オプション 1GB追加:550円
割引等
キャンペーン なし
公式 povo
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povoの特徴、auとの違い

povoは3大キャリアの一つであるauが出している格安プランの一つという位置づけです。同じ会社のUQモバイルやsoftbankのY!mobileのようなサブブランドではなく、あくまでauの中間的な位置づけのプランとなっています。

auとの違いを見てみましょう。

povo au
料金 基本料金0円
・3GB追加/990円
・20GB追加/2,700円
・60GB追加/6,490円
1GB以内:3,465円
4GB以内:5,115円
7GB以内:6,765円
無制限:7,238円
通話定額
オプション
5分以内無料:550円
かけ放題:1,650円
5分以内無料:880円
かけ放題:1,980円
割引 なし 家族割プラス
auスマートバリュー
auPAYカード支払い割
割引フル
適用後料金
基本料金0円
・3GB追加/990円
・20GB追加/2,700円
・60GB追加/6,490円
1GB以内:2,178円
4GB以内:3,278円
7GB以内:4,928円
無制限:4,928円
キャリアメール auからの乗り換え時のみ可
(月330円)
あり
申し込み オンラインのみ ドコモショップ
家電量販店
オンラインショップ

格安プランというだけあって、基本料金や通話定額オプションの料金はauに比べてかなり安くなっています。

povoは3GBで990円であるのに対し、softbankだたったと1GBで3,465円。

auだと様々な割引がありますが、それをフルで適用した(家族割り3人以上、auひかり加入など)としても、1GBで2,178円となりpovoよりもかなり高いです。

回線を借りて通信を行うMVNOタイプの格安SIM(IIJmioやmineo)のように通信速度が遅いといったこともありませんから、メリットはかなり大きいと言えるでしょう。

ただし、基本的にはキャリアメールが使えない(auからの乗り換え時のみ月330円で利用可能)、契約はオンラインのみで窓口で相談等もできないといったデメリットがあります。

auの料金・プラン詳細

ではあらためて、LINEMOの料金・プランの詳細を見ていきましょう。

料金/通信量 基本料金0円
・24時間使い放題/330円
・1GB追加/390円(7日間)
・3GB追加/990円(30日間)
・20GB追加/2,700円(30日間)
・60GB追加/6,490円(90日間)
・150GB追加/12,980円(180日間)
事務手数料 0円
送料 0円
通話定額 5分以内無料:550円
かけ放題:1,650円

povoは他の格安SIMと違い、基本料金は0円でそこに自分の好きな容量を追加していく形になります。

0GBからスタートして自分の好きな容量を追加(その際に料金が発生)、その容量がなくなったタイミングで随時自分の好きな容量を追加していきます。

ただし各容量で使用期限が定められている点は注意が必要です。

  • 1GB追加・・・7日間
  • 3GB追加・・・30日間
  • 20GB追加・・・30日間
  • 60GB追加・・・90日間
  • 150GB追加・・・180日間

たとえば20GB追加した場合、たとえ10GBしか使ってなくても30日間たつと残った分は消滅。再度の購入が必要となります。

特に60GBや150GBを購入する場合は注意が必要でしょう。それらは1GBあたりの料金が安く、使用期限も長く設定されています。

自分でしっかり管理しないと、予定よりも大量にデータ消費してしまったり、逆に大量に余らせてしまうことになりかねません。

何度も容量追加することになって、他社を使うよりも結局スマホ代が高くついてしまうなんてことは容易に想像できますね。

ただもし上手く使えるなら料金的にはかなりお得。150GBをまとめ買いして月25GBずつ約6ヶ月間使っても、料金は1ヶ月あたり2,163円となってかなりコスパが良いです。

povoの通話定額オプション

povoの通話定額オプションは以下の2つです。

  • 5分以内かけ放題・・・550円
  • かけ放題・・・1.650円

料金的には平均的であり、もちろん通話しない・LINE通話しかしないといった人であればこのオプションをつけないという選択も可能です。

制限時の通信速度

povoで購入したデータ容量が0GBになった場合は通信速度が制限され、128kbpsになります。動画はもちろん、Web閲覧やSNSといったこともできない速度です。

その為、基本的には容量を追加で購入するしかありません。

一方でahamoやLINEMOはその月のデータ容量を使い切って制限されても最大1Mbpsで通信可能。SNSはもちろん、動画も標準画質ならなんとか見れるレベルなので追加しなくても我慢できます。

1ヶ月に1回決まった料金の支払い(ahamoやLINEMO)と、使い切ったタイミングで料金の支払い(povo)だと前者の方が安くつきそうですね。もちろん使い方によりますが

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povoのキャンペーン

povoでは基本的にキャンペーンが行われていません。

現在が特別行われていないというわけではなく、これまでも基本的に特筆すべきキャンペーンは行われていないというのが現状です。

もちろん今後はわかりませんが。

povo1.0からpovo2.0への変更

元々povoは2,728円の20GBプラン一つでした。それがいわゆるpovo1.0です。決まった容量で1ヶ月間契約する。他の格安SIMと同じです。

ただそれはすでに終了しており、現在は今回紹介している基本料金0円、自分の好きな容量を好きなタイミングで追加するという形になりました。これがpovo2.0です。

0円回線として使うことはできる?

サブ回線やポケットWiFiと合わせて使う回線として、以外と0円回線の需要は大きいもの。

以前は楽天モバイルが1GB以内の利用だと基本料が0円となっていたので、多くの人が楽天モバイルを利用していましたが、楽天モバイルの料金改定(1GBの以内でも1,078円に値上げ)に伴い、0円回線としての運用ができなくなりました。

そこで注目されたのはpovo。基本料金が0円でトッピングは自由ですから0円での運用も可能であり、実際かなりの人が楽天モバイルから乗り換えたようです。

ただpovoを完全に0円で運用することは実は不可能であることは知っておかなければなりません。

というのもpovoには以下の条件が設けられています。

購入したトッピングのうち最も遅い有効期限日の翌日(有料トッピングのご購入がない場合、povo2.0のSIMを有効化した日)から180日の間、有料トッピングのご購入がない場合、順次利用停止させていただきます。
※期間内の従量通話料とSMS送信料の合計額が660円(税込)を超えている場合を除きます。

利用停止後30日の間に有料トッピングのご購入がない場合、順次契約解除させていただきます。

ずっと0円だと利用できなくなってしまう点に注意しましょう。

povoと他社格安SIMを徹底比較

ここからは、povoと他の格安SIMについて比較した結果を確認してみましょう。

povo ahamo LINEMO Y!mobile UQモバイル IIJmio OCNモバイルONE BIGLOBEモバイル
mineo 楽天モバイル
料金/通信容量 ・990円/3GB
・2,700円/20GB
・6,490円/60GB
・12,980円/150GB
・2,970円/20GB
(5分通話無料込)
・990円/3GB
2,728円/20GB
・2,178円/3GB
・3.278円/15GB
・4,158円/25GB
・1,628円/3GB
・2,728円/15GB
・3,828円/25GB
・850円/2GB
・990円/4GB
・1,500円/8GB
・1,800円/15GB
・2,000円/20GB
・550円/0.5GB
・770円/1GB
・990円/3GB
・1,320円/6GB
・1,760円/10GB
・1,078円/1GB
・1,320円/3GB
・1,870円/6GB
・1,298円/1GB
・1,518円/5GB
・1,958円/10GB
・2,178円/20GB
・1,078円/3GB
・2,178円/20GB
・3,278円/無制限
使用回線 au docomo softbank softbank au docomo
au
docomo docomo
au
docomo
au
softbank
楽天
家族割等 ・2回線目以降
1,188円割引他
・自宅セット割で
最大858円割引他
・通話定額オプション
1年間410円割引
・1GB増量1年間
・2回線目以降
220円割引
・複数回線で55円/台割引
オプション ・通話定額5分:550円
・かけ放題:1,650円
・1GB追加:550円
・80GB追加:1,980円
・かけ放題:1,100円
・通話定額5分:550円
・かけ放題:1,650円
・通話定額10分:770円
・かけ放題:1,870円
・通話定額10分:770円
・かけ放題:1,870円
・通話定額5分:500円
・通話定額10分:700円
・かけ放題:1,400円
・通話定額10分:850円
・かけ放題:1,430円
・通話定額3分:660円
・通話定額10分:913円
・通話定額10分:550円
・かけ放題:1,210円
・通話定額15分:1,100円
キャンペーン ・乗り換えでPayPay
ポイント10,000円分
・1年間通話オプション
550円無料–
・端末購入時、割引
・PayPayポイント
最大10,000円分
・端末購入時、割引
・データ増量
オプション無料
・通話定額オプション
410円割引
・MNPで端末割引
・エンタメフリー
6ヶ月無料
・端末購入で最大
24,000ポイント還元

各社で容量や料金だけでなく、通話定額のオプション料金やキャンペーン等が異なります。

プラン・料金の比較

povoの料金・プランの特徴を挙げると以下の通りとなります。

  • 基本料金は0円で好きな容量をトッピング
  • 60GB・150GBは1ヶ月あたりの料金に直すとお得
  • 好きなタイミングで容量追加できる

povoの料金は好きな容量を自分で追加することになるので、1ヶ月どれくらい使うかの自由度は高いです。各容量をざっと見てみましょう。

3GBの料金比較

povoも含めてどこの会社も約1,000円と大きくは変わりませんが、IIJmioは4GBと1GB多く使えて他と同じ料金なので若干お得ではありますね。

5〜6GBの料金比較

povoで6GBを使うとしたら3GB追加を2回購入が必要。その為かかなり割高感があり、一番安いOCNモバイルONEの1.5倍程度かかります。

10GBの料金比較

povoで追加できる容量は3GBの次に20GBとなっており、上記の6GBも同様に中間的な容量を使う場合には正直向いてません。

20GB+定額通話オプションの料金比較

続いて20GBプランに5分以内の定額通話オプションを含めた場合です。

  • povo(20GB+5分以内の通話無料):3,250円
  • LINEMO(20GB+5分以内の通話無料):3,278円
  • povo(20GB+5分以内の通話無料):3,250円
  • IIJmio(20GB+5分以内の通話無料):2,500円
  • mineo(20GB+10分以内の通話無料):2,728円
  • 楽天モバイル(20GB+10分以内の通話無料):3,278円

同じようにキャリアが運営しているahamo(docomo)の方が料金は安く、LINEMO(softbank)と同等程度ですがLINEMOのキャンペーンのお得度を加味すると少々割高です。

またMVNO(docomoやauから回線を借りて通信)の格安SIMであるIIJmioやmineoの方が安く利用できることもわかります。

もしpovoを他社より安く使おうと思ったら60GBや150GBを一括購入し、計画的に容量を消費していく必要がありそうです。

キャンペーンの比較

povoのキャンペーンは先程紹介したように基本的にありません。

一方で同じキャリアが運営しているLINEMOはスマホプラン(20GBの)なら最大16,500円分、ミニプラン(3GB)なら最大12,540円のPayPayポイントを貰うことができます。

正直その差はちょっと大きいかもしれませんね。

また他の格安SIMでも月額料金割引や容量追加等のキャンペーンが行われているので、料金とキャンペーンを加味するとpovoはちょっと割高となってしまうかなという印象があります。

ただだからと言ってpovoが全くだめというわけではありません。

もし60GBや150GBをまとめて購入するのであれば実はかなりお得。特に150GBだと相当安いです。

150GBは180日間で12,980円。30日間あたりに直すと25GBで2,163円となりますから、20GBをっで2,000円のIIJmioよりもお得だと言えるでしょう。

またそもそも自分な好きなタイミングで好きな容量を追加できるという自由度は人によってはかなり有効的に使うことができるでしょう。

povo、ahamo、povoの比較まとめ

スマホの通信量を安くしたいけど、通信速度が悪くなるのが嫌だという人にとって選択肢としてあがるのは、キャリアが運営しているpovo、LINEMO、ahamoの3つでしょう。

ここではその3つについてもう少し詳しく比較してみます。

povo
(au)
LINEMO
(softbank)
ahamo
(docomo)
3GB 990円 990円
3GB
+
5分通話定額
1,540円 1,540円
20GB 2,700円 2,728円
20GB

5分通話定額
3,250円 3,278円 2,970円
100GB

5分通話定額
4,950円
キャンペーン
特典
・最大1.6600円分の
PayPayポイント
・LINEギガフリー

3GBはahamoに設定なし、povoとLINEMOは同じ料金です。ただLINEMOの方がキャンペーンを加味するとお得でしょう。

20GBの場合、ahamoは通話定額オプションを外すことができない代わりに他社から300円程度安くなっています。

ただpovoは60GB(90日間利用可)、150GB(180日間利用可)というまとめ買いもあり。これらを活用すればahamoよりも安くすることは可能です。

一方でLINEMOにはキャンペーンがかなりお得というメリットがあります。20GBのプランなら最大16,600円、3GBのプランでも12,540円もお得。これも大きいです。

計画的に使う必要があるもののまとめ買いで安く利用できるpovoか、元々の月額料金が安いahamoか、キャンペーンがお得なLINEMOか。

いずれも一長一短があり、どれが良い・どれが悪いとは言えませんね。

povoのメリット・デメリット

ここからは、他の格安SIMと比べてどういった点でメリットやデメリットがあるかについてまとめていきます。

povoのメリット

まずはpovoのメリットです。

回線品質がトップクラス

元々格安SIMといえばキャリアから回線を借りて通信を行う分、回線品質が悪くて通信速度が遅い(特に回線が混雑する時間帯)というデメリットがありました。それ故に高くてもキャリアのスマホを選択していたという人も多いでしょう。

しかしpovoはこれまでの格安SIMとは違い、auが運営していて回線も自社の回線。回線を借りるMVNOに比べて通信速度や安定性はかなり優れています。

これまで遅いのが嫌だという理由からキャリアを選んでいた人にとっても十分満足できますから、純粋に通信費を下げることができるでしょう。

自由度が高く、まとめ買いすればかなり安い

povoは他社と違って自分の好きなタイミングで好きな容量を選ぶことが可能。

万が一足りなくなれば追加すれば良いだけで、制限による速度低下を心配する必要がありません。容量も1ヶ月単位ではなく購入から◯日という形なのも良いですよね。

また60GB、150GBなど容量をまとめ買いすることも可能でこれを上手く使うとかなり安くすることができます。

たとえば60GBなら90日間利用可能で6,490円。約1ヶ月あたり20GBで2,163円。

150GBなら180日間利用可能で12,980円。約1ヶ月あたり25GBで2,163円。この価格は他社に比べてかなり安いです。

サブ回線としてもつなら最安で運用可

povoの基本料金は0円。

180日間で通話料やSMS送信料の合計額が660円(税込)を超えていないと利用できなくなるなどの条件はあるものの、最安でスマホを持つことが可能です。

サブ回線として使う人や、通信はポケットWiFiを使う人にとっては活用できますね。

povoのデメリット

では続いてpovoのデメリットです。

容量がなくなると速度が128kbpsに制限

povoでは購入した容量の残りが0になった場合の速度制限が128kbps

ahamoやLINEMOが1Mbpsであるのに対してかなり遅く、動画はもちろんWeb閲覧やSNSもできない速度です。すなわち再度購入するしかありません。

ahamoやLINEMOならその月の容量を使い切っても1Mbpsでなんとかしのげますが、povoではそれができません。

気づかぬうちに使いすぎてコスパが悪くなることも

好きなタイミングで追加できるということは、逆を言うと使いすぎてしまう可能性があるということ。

ahamoやLINEMOなら1ヶ月20GBと決まっていて、使い切ったら速度制限とわかりやすいですし、制限されても1Mbpsとなんとか使える速度なので月額料金は基本的に変わりません(我慢できずに1GB追加すると別ですが)。

しかしpovoは使い切ると128kbps。我慢するには厳しすぎて追加するしかありません。計画的に使わないと1ヶ月ではなく20日間でまた追加することになって、結局スマホ代が高くなってしまうかもしれません。

60GBや150GBなど大容量をまとめ買いした場合は特に注意が必要でしょう。期間が長い分、つい使いすぎてそのことにも気づかないなんてことがありますからね。

中間的な容量を使う人にとっては使い勝手が悪い

povoで追加できる容量は3GBの次が20GB。中間的な容量がありません。

6GBを3GBを2回追加するという形で使えないこともありませんが、他社に比べると1.5倍高くなるのでコスパは悪いです。

基本的に月に3GB〜10GB程度使う人は他社を使った方が良いです。

契約はオンラインのみ、窓口でのサポートはなし

povoは料金を下げる代わりに、サービスの部分として窓口での契約ができなくなったり、サポートも電話ではなくチャットを利用するという形になります。

docomoやsoftbank、auといったキャリアや、UQモバイルY!mobileといったサブブランドはショップや家電量販店での契約が可能ですから、相談することもできますし、設定等も行ってくれます。

しかしpovoは全て自分でやらなければなりません。

難しいことはないので心配する必要はありませんが、これまで全てを窓口でやってもらった人はちょっと戸惑うかもしれません。

povoをおすすめしたい人

ここまでをまとめ、どういった人にLINEMOが向いているのか、どういった人におすすめできるのかということをまとめていきます。

格安SIMでも通信速度は妥協できない人

povoがすぐれているのは回線品質。通信速度や安定性はMVNOタイプに比べてかなり優れています。

もちろん安いのはMVNOタイプの格安SIM。ただ料金差はわずか。

安く使いたいけど、通信速度で妥協したくないという人はpovo、もしくはahamoやLINEMOを選ぶ方が満足度は高いでしょう。

サブ回線やポケットWiFiとの併用でスマホを持ちたい人

基本料金が0円のpovoはサブ回線として持つ場合や、通話のみで通信はポケットWiFiを使う人にとっては最適なスマホと言えるでしょう。

povoはキャンペーンでかなりお得!LINE使い放題も実はかなり大きい

povoの特徴をまとめると以下の通りです。

  • 基本料金は0円で好きな容量をトッピング
  • 60GB・150GBは1ヶ月あたりの料金に直すとお得
  • 使いすぎに注意、計画的に利用する必要あり
  • サブ回線としてなら最適

ぜひ活用してみてください。

おすすめの人気格安SIM10選!容量別・目的別にベストな選択もわかるように紹介
毎月の固定費を下げる為におすすめなのが格安SIMの利用。人によっては変わらないデータ通信量で5千円以上安くすることができます。 ただ、一言で格安SIMのといっても様々なサービスがありますし、通信速度の面で不安だという人も多いでしょう。...
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