おすすめのSIMフリールーター。WiFiルーターの使い方、選び方も紹介

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限界突破WiFi 3,500円 0円 無制限 クラウドSIM 公式 詳細
THE WiFi 3,480円 3,000円 無制限 クラウドSIM 公式 詳細
めっちゃWiFi 3,480円 3,000円 無制限 クラウドSIM 公式 詳細
ギガゴリWiFi (※1) 2,350円 3,000円 20GB ソフトバンク 公式 詳細
2,650円 30GB
GMOとくとくBB WiMAX 3,296円 (※2) 3,000円 無制限 WiMAX 公式 詳細

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THE WiFi(無制限3,480円、詳細)
めっちゃWiFi(無制限3,480円、詳細)
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近頃はFUJIWiFiやChatWiFiなど、100GB以上の大容量が月3,000円程度で使えるSIMの人気が高まっています。

しかしこれらの格安SIMの欠点はテザリングができないこと。

それを補うために、需要が高まっているのが好きなSIMを挿し込むことのできるSIMフリーのルーターです。

今回はSIMフリールーターの選び方や使い方、おすすめのルーターを紹介していきます。

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  1. SIMフリーのWiFiルーターとは
    1. SIMフリールーターの種類
      1. モバイル型
      2. USBスティック型
      3. 据え置き型
    2. SIMフリールーターの使い方、APN設定の方法
      1. SIMフリールーター入手方法
      2. SIMの入手方法
      3. APN設定の方法
  2. SIMフリールーターの選び方
    1. SIMフリーでも対応バンドに注意
      1. ソフトバンク回線のSIMを使うなら
      2. ドコモ回線のSIMを使うなら
      3. au回線のSIMを使うなら
    2. バッテリー容量は見落としがち
    3. 海外で使うならSIMスロットの数もチェック
    4. クレードルの有無
    5. 接続台数が少ないこともあるので注意
    6. 最大通信速度が遅いのは気にするべき?
  3. おすすめのSIMフリールーターと合わせて使いたい格安SIM
    1. おすすめのモバイルWiFiルーター、ホームルーター
      1. NEC Aterm MR05LN|デュアルSIM、タッチパネル搭載の高機能ルーター
      2. HUAWEI E5383s-327|キャリアアグリゲーション対応ルーター
      3. 富士ソフトFS030W|最大20時間通信可能なコンパクトルーター
      4. ピクセラ PIX-MT100|USBスティックタイプなのに無線接続も可能
      5. NEC Aterm PA-HT100LN-SW|10,000円台で購入できるホームルーター
    2. おすすめの格安SIM
      1. 【キャンペーン中により最安】FUJI WiFi|20GBの中容量~200GBまでの大容量を使うならこれ!
      2. 【当サイト限定クーポン利用でかなりお得】ChatWiFi(チャットWiFi)|100GB~300GBをお得に利用可能
      3. 【当サイト限定クーポンあり】ギガとらWiFi
  4. SIMフリールーターには大容量の格安SIMがぴったり!端末代金が高いという人はレンタルもおすすめ

SIMフリーのWiFiルーターとは

ルーターはネットの回線を無線、ないし有線でいろいろな端末機器につなげる役割を果たします。

固定回線ならモデムから接続するのが一般的ですが、持ち歩きのできるモバイルルーターや、コンセントに挿すだけのホームルーターでは端末にSIMを挿し、基地局からの電波をキャッチすることで通信を行います。

そのうちSIMフリールーターとはその名の通り、自由にSIMを選んで挿すことのできるルーターのこと。

キャリアやプロバイダで契約したルーターとは異なり回線に縛りがないため、国内のみならず海外の好きなSIMを挿して通信できるのが特徴です。

SIMフリールーターの種類

SIMフリーのルーターは形状によって種類があります。

自分の使用シーンによって最適なものを選ぶようにしましょう。

モバイル型

モバイル型のルーターはバッテリーを内蔵したタイプのWiFiルーターです。大きさはスマホと同程度。

ポケットWiFiとも呼ばれている通り、持ち運びできることが最大のメリットです。

種類も多く、使い勝手もいいので、とりあえず迷ったらモバイルWiFiルーターにしておくといいでしょう。

USBスティック型

USBスティック型はノートPCなどUSBポートを持つ機器に挿し込んで使用します。

その際機器から給電を行うため、ルーター自体にバッテリーを搭載しておらず、大変コンパクト。

デメリットはUSBポートに挿し込んだ1台しか接続ができないこと。

複数人でシェアしたりスマホやタブレットでも通信をしたいという使い方はできないので気を付けましょう。

一方でモバイル型のような無線での接続より通信速度が速く安定するというメリットもあります。

ノートPCしか使わないことが決まっている場合はスティック型で十分ですね。

据え置き型

ホームルーターや置くだけWiFiとも呼ばれる据え置き型のルーターは、コンセントに挿して使用するのが特徴。

そのため上記のモバイル型やUSBスティック型のように外出時に持ち歩くことはできませんが、ビームフォーミングをはじめとする屋内でもWiFiの電波が届きやすくなる機能が備わっていることが多いです。

外出時には使わないけれど、シェアする人数が多かったり、屋内でより快適に通信を行いたい場合は据え置き型を選ぶといいでしょう。

SIMフリールーターの使い方、APN設定の方法

SIMフリールーターを運用するには当然ですがルーター本体とSIM、さらにそれらを接続するための設定が必要です。

SIMフリールーター入手方法

SIMフリーのルーターは家電量販店やネットで購入することができます。

  • 家電量販店
  • Amazonなどのネット通販
  • ネットオークション
  • 中古品販売店
  • 格安SIM販売事業社

新品のSIMフリールーターは割と高額で、10,000円~20,000円程度します。

中古品も出回ってはいますが、中には赤ロムと呼ばれるジャンク品が混じっていることもあるため注意しましょう。

赤ロムと白ロムの違いとは?中古スマホやルーター購入時の確認事項や気を付けること
格安SIMを契約した人の中には、中古でスマホの端末を購入する人も多いでしょう。 その際に絶対に注意しなければいけないのが「白ロム」と「赤ロム」です。 中古スマホを取り扱っている店舗の中には「赤ロム保証」と書いてあることもあります...

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SIMの入手方法

SIMには契約が必要なものとそうでないものがあります。

  • 格安SIMを契約する
  • レンタルSIMを契約する
  • プリペイドSIMを購入する

毎月決まった容量を使用する場合は、SIMを購入またはレンタルする契約をしなくてはいけません。

海外旅行のように一時的にルーターを使用したい場合は、プリペイドタイプを選ぶのもいいでしょう。

国内で使うには割高ですが、契約が不要でコンビニなどでも購入が可能なので、旅行先で現地のプリペイドSIMを購入すると便利です。

APN設定の方法

SIMカードとルーターが出揃ったら、接続先を認識させるために設定を行わなければなりません。

それがAPN(アクセスポイントネーム)設定です。

たいていSIMを自分で契約する人が二の足を踏んでしまう理由が、この作業を自分で行うのが面倒あるいは不安といった理由からですが、実際は三分ほどで終了します。

設定方法は各ルーターごとに異なりますが、流れはどれも似たり寄ったりなのでここでは簡単に説明していきます。

詳しい設定方法は、各メーカーのAPN設定方法を確認しましょう。

【APN設定方法】

まずはルーターにSIMをセットします。

ルーターでSIMを読み込むことに成功したら、そのルーターに接続したスマホやPCなどから、ルーターの管理画面にアクセスしましょう。

メーカー 管理画面(一例) パスワード(一例)
富士ソフト 192.168.100.1 admin
HUAWEI 192.168.8.1 admin
ピクセラ 192.168.0.1 説明書に記載
NEC 192.168.179.1
uCloudlink 192.168.43.1 admin

管理画面が表示されたらAPN情報を入力していきます。

APN情報は契約したSIMの公式サイトやマイページなどで以下のように確認することができます。

(画像引用:ギガトラWiFi

ユーザ名、パスワード、APNを指定の通りに入力すればAPN設定は完了です。

プロファイル
任意
(SIMの契約先名を
入れておくといいでしょう)
ユーザ名 SIMの契約先を確認
パスワード SIMの契約先を確認
APN SIMの契約先を確認

SIMフリールーターの選び方

SIMフリーのルーターは正しく選ばないと、SIMに合わなかったり、使えはするっけど速度が出ないということになりかねません。

ルーターを購入する際のチェックポイントを細かく見ていきましょう。

  • 対応バンド
  • バッテリー容量
  • SIMスロットの数
  • クレードルの有無
  • 接続台数

SIMフリーでも対応バンドに注意

SIMフリーのルーターならどんなSIMでも挿せると思っている人は要注意です。

SIMロックのかかっていないルーターであれば、たしかにSIMカードの認識は問題なく行うことができますが、対応するバンドがかみ合っていないと、通信速度が遅くなってしまいます。

たとえばレンタルポケットWiFiでよく見かけるFS030Wの対応バンドはBand1/3/6/8/11/18/19/21。

2.5GHz帯のBand41などは対応していないということですね。

国内の利用であればたいていの主力周波数帯はカバーしているので、さほど気にすることもありませんが、海外での利用を考えている場合はあらかじめ調べておくようにしましょう。

ソフトバンク回線のSIMを使うなら

国内のSIMであれば大容量使える再販SIMが多く出回っているSoftbankを利用する機会が多いでしょう。

ソフトバンクの主力周波数帯はBand1。他にも旧EモバイルのメインバンドであったBand3、通信エリアが広くプラチナバンドと呼ばれるBand8に対応していれば問題なく利用できるでしょう。

ソフトバンク 周波数 重要度
LTE
4G

Band1 2.1GHz
Band3 1.7/1.8GHz
Band8 900MHz
Band11 1.5GHz
Band28 700MHz
Band41 2.5GHz
Band42 3.5GHz
3G
Band1 2.1GHz
Band8 900MHz
Band9 1.7GHz

ドコモ回線のSIMを使うなら

ドコモ回線はBIGLOBEモバイルや楽天モバイルなどの格安SIMが多く提供されています。

ドコモの主力周波数帯はBand1。さらに東名阪エリアで使うならBand3、地方都市、郊外や山間部で使用するなら19と21に対応しているといいでしょう。

ドコモ 周波数 重要度
LTE
4G

Band1 2.1GHz
Band3 1.7/1.8GHz
Band19 800MHz
Band21 1.5GHz
Band28 700MHz
Band42 3.5GHz
3G
Band1 2.1GHz
Band6 800MHz
Band19 800MHz

au回線のSIMを使うなら

auのSIMはそこまで多くないですが、WiMAXのルーターに挿すと、通信速度の速いWiMAX2+回線(Band41)を使用することができます。

通常では主力周波数帯のBand1と18に対応していれば十分でしょう。

ちなみにBand26は18を内包しているため、26に対応していなくても18に対応していれば問題ありません。

au 周波数 重要度
LTE
4G

Band1 2.1GHz
Band11 1.5GHz
Band18 800MHz
Band26 800MHz
Band41 2.5GHz
Band42 3.5GHz

バッテリー容量は見落としがち

モバイル型のルーターを選ぶ場合、バッテリー容量や連続通信時間は大切なポイントです。

バッテリーが一日持たず、結局スマホの通信量を消費してしまっては意味がありません。

持ち歩き時間にもよりますが、連続通信時間15時間、バッテリー容量3,000mAh程度あれば日常使いには困らないでしょう。

また、長く使うのであればバッテリーの着脱も確認しておくのがおすすめ。

着脱できないタイプはバッテリーが劣化した際に、それだけ購入し交換することが難しくなってしまいます。

海外で使うならSIMスロットの数もチェック

近頃デュアルSIMスマホがどんどん増えていますが、モバイル型のルーターも複数枚のSIMを挿せるものがあります。

特に海外での利用が多い場合は一回一回SIMを抜き差しするよりも、1枚は国内SIM、もう1枚は海外用と両方挿しておけるため大変便利です。

SIMは小さく精密なので、何度も抜き差しするうちにとなくしたり壊したりしてしまうかもしれません。

旅行から帰ってきたら、国内用SIMをなくしてしまったということがないように、SIMスロットが2つ以上あるといいですね。

クレードルの有無

クレードルはモバイル型のルーターを置くための専用の台です。

3,000円~5,000円程度で別途購入が必要ですが、有線での接続ができるほか、屋内での使用に特化したビームフォーミングなどの機能を搭載し、速度が向上するものもあります。

クレードルに置いている間は充電もできるので、抜き差しによってケーブルが劣化するのも防げますね。

接続台数が少ないこともあるので注意

複数端末で接続することを考えている場合は接続台数も確認しておくといいでしょう。

スティック型は1台しか接続できませんが、据え置き型は固定回線の代わりにする人も多いため10=~15台前後同時に接続が可能です。

さらにモバイル型の場合、同時に接続できる台数には大きく差があります。

たとえばGlocalMeU2sは同時接続台数が5台しかありませんが、FS030Wでは15台同時に接続することが可能。

あまり重要視する項目ではないかもしれませんが、使用用途を狭めないためにはできれば台数の多いものを選んでおくといいですね。

最大通信速度が遅いのは気にするべき?

特定の回線を拾い、キャリアアグリゲーションなどの機能で速度を出すルーターとは異なり、多様な回線に対応するSIMフリールーターは最大速度が遅いものも多いです。

たとえば富士ソフトのFS030Wの最大速度は下り150Mbps。

対して同じモバイルWiFiルーターでもドコモやWiMAXなどのものは一定の条件下で最大速度1Gbps以上もあります。

しかし最大速度がどんなに速くても、実際に出る速度はまた別の話。

モバイルルーターでは100Mbpsを大幅に超えることはまずありません。

そもそも10Mbps程度あればたいていの通信は快適に行えるので、よほど重たいデータを扱うのでなければ150Mbpsでも十分他愛王ができます。

もちろんスペックがいいに越したことはありませんが、スマホやタブレットで使う分には最大速度の重要度はあまり高くないと言っていいでしょう。

おすすめのSIMフリールーターと合わせて使いたい格安SIM

おすすめのSIMフリールーターと合わせて使うのに、最適な格安SIMを紹介していきます。

おすすめのモバイルWiFiルーター、ホームルーター

おすすめのルーター端末を紹介していきます。

NEC Aterm MR05LN|デュアルSIM、タッチパネル搭載の高機能ルーター

(画像引用:NEC Aterm公式情報サイト

NECのAterm(エーターム) MR05LNはデュアルSIM対応なので、2枚のSIMを同時に挿すことができるのが特徴。

時間や通信量によってSIMを切り替えられたり、国際ローミングも可能なので旅行や出張時にも活躍するでしょう。

さらにタッチパネルを搭載していてファームウェアの更新や設定をルーターのみで行えるのもうれしいですね。

価格は22,000円程度と少々お高めですが、コンパクトながら多彩な使い方のできるルーターです。

サイズ W63×D115×H11
115g
最大
通信速度
下り375Mbps
上り50Mbps
通信方式
周波数帯
LTE/3G
Band1/3/6/8/11/18/19/21
国際ローミング1/3/5/8
無線LAN IEEE802.11 a/b/g/n/ac
5GHz帯/2.4GHz帯
連続通信/
待受時間
2500mAh
14時間/500時間
接続台数 WiFi時10台
クレードル あり
スロット デュアルSIM

HUAWEI E5383s-327|キャリアアグリゲーション対応ルーター

(画像引用:HUAWEI商品紹介

HUAWEIのE5383s-327はよくレンタルポケットWiFiでも見られる端末ですね。

バンド8には非対応なのでSoftbankSIMを挿す予定でエリアに不安があったり、電波の届きにくい場所で使用する予定のある人は注意した方がいいでしょう。

ただしドコモのバンドには完全対応。

キャリアアグリゲーションという複数の周波数帯を束ねて通信することができるので、安定かつ速度の向上が見込めます。

サイズ W58×D16.4×H94.5
130g
最大
通信速度
下り150Mbps
上り50Mbps
通信方式
周波数帯
LTE/3G
Band1/3/6/19/21
国際ローミング
無線LAN IEEE802.11 a/b/g/n/ac
5GHz帯/2.4GHz帯
連続通信/
待受時間
3000mAh
13時間/1200時間
接続台数 WiFi時10台
クレードル なし
スロット 1

富士ソフトFS030W|最大20時間通信可能なコンパクトルーター

(画像引用:富士ソフト製品紹介

富士ソフトのFS030Wは正方形のコンパクトな端末ですが、最大20時間通信可能とかなり優秀。

液晶画面では通信量や電波状況、バッテリーなど最低限知りたい情報を知ることができます。

さらに特徴的なのはバッテリーを外した(バッテリーレス)状態でも運用が可能なこと。

コンセントにさえ挿せれば、バッテリーの劣化を心配することなく使用できます。

ちなみに国内主要キャリアのバンドは網羅していますが、海外での利用はできないので注意しましょう。

価格は15,000円程度。ただしクレードルは4,000円と少々お高めです。

サイズ W74×D17.3×H74
128g
最大
通信速度
下り150Mbps
上り50Mbps
通信方式
周波数帯
LTE/3G
Band1/3/6/8/11/18/19/21
国際ローミング不可
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
5GHz帯/2.4GHz帯
連続通信/
待受時間
3060mAh
20時間/600時間
接続台数 WiFi時15台
クレードル あり
スロット 1

ピクセラ PIX-MT100|USBスティックタイプなのに無線接続も可能

(画像引用:ピクセラ商品紹介

ピクセラのPIX-MT100はスティックタイプでUSBポートのあるノートPCなどに挿して使用します。

ここまでは通常のスティックタイプのルーターと同じですが、PIX-MT100のおもしろい点は、モバイルバッテリーや車のシガーソケット、コンセントなど給電することさえできればモバイルルーターとして複数端末の同時接続が可能になること。

ただし上記で紹介したルーターよりは速度や対応するバンドの対応数の面でやや劣るため、使用シーンは思ったよりも多くないかもしれません。

サイズ W34.1×L92.9×H14
34g
最大
通信速度
下り150Mbps
上り50Mbps
通信方式
周波数帯
LTE
Band1/3/19
国際ローミング不可
無線LAN IEEE802.11b/g/n
2.4GHz帯
連続通信/
待受時間
接続台数 WiFi時8台
クレードル なし
スロット 1

NEC Aterm PA-HT100LN-SW|10,000円台で購入できるホームルーター

(画像引用:NEC Aterm公式情報サイト

NECのAterm PA-HT100LN-SWは14,000円前後で手に入る据え置き型ルーターです。

ただし対応バンドが狭いためエリア等の確認はしっかり行っておきましょう。

価格は14,000円前後。

サイズ W130×D130×H37
200g
最大
通信速度
下り150Mbps
上り50Mbps
通信方式
周波数帯
LTE
Band1/19/26
国際ローミング不可
無線LAN IEEE802.11a/b/g/n/ac
5GHz帯/2.4GHz帯
連続通信/
待受時間
接続台数 WiFi時10台
クレードル
スロット 1

おすすめの格安SIM

ルーターに合わせてSIMを探している場合は以下の格安SIMが大容量でお得に使用できるためおすすめです。

【キャンペーン中により最安】FUJI WiFi|20GBの中容量~200GBまでの大容量を使うならこれ!

 

プラン
【通信容量】
月額料金 クーポン 初期費用
SIM
キャンペーン
20GB 1,480円 NEWLIFE
2020
3,000円
→無料
50GB 1,980円
100GB 2,480円
200GB 2,980円

※最新情報

 

現在コロナウイルスの影響により、すべてのプランの受付が一時停止となっています(再開時期未定)。

 

お急ぎの方の場合、以下のポケットWiFi・SIMがおすすめです。

※1:当サイト経由の申し込みで2年目以降も料金アップなし(詳細
※2:当サイト特別クーポン(chat-s-kiwami)利用時の料金(詳細
※2:当サイト特別クーポン(kiwami-sim)利用時の料金(詳細


FUJIWifi
20GB~200GBまでの4種類のSIMを取り扱っています。

そしてこれらのSIMプラン全てが、現在の2020年4月末まで行われているキャンペーン(月額500円引き、初期費用0円)によって、他の大容量データSIMに比べて最安となっています。

ルーター付きのプランについても、無制限プランを除くと最安なので端末がないと言う人はそちらを選ぶのも良いでしょう(ちなみにルーター付き無制限プランの最安はどこよりもWiFiの2,980円)。

回線はsoftbankのLTE回線でエリア・速度も十分。

かなりお得なプランなのでキャンペーン期間中はとりあえずFUJI WiFiを選ぶのがおすすめです。

またFUJIWifiは契約期間に縛りがないというのも大きなポイント。他社だと2年縛りなどがあり、契約期間内だと1から2万円程度の違約金が発生してしまいますが、FUJIWifiならたとえば1ヶ月で解約しても違約金が発生しません。

 

FUJIWiFiの公式サイトはこちら

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FUJIWiFiの詳細、評判・口コミをチェック!

【当サイト限定クーポン利用でかなりお得】ChatWiFi(チャットWiFi)|100GB~300GBをお得に利用可能

プラン
【通信容量】
月額料金 当サイト限定
クーポン
初期費用
100GB 2,980円 chat-s-kiwami 2,980円
300GB 3,880円 chat-s3-kiwami

ChatWiFiは100GBと300GBの2種類のプランが用意されています。

そして当サイトでは限定で上記通常プランからさらに安く契約できるクーポンを発行しています。

これにより、通常クーポンに比べて月額料金、初期費用ともにかなり安く利用できるようになっています。

ChatWiFiの一番の魅力は300GB以上の格安データSIMの中で最安だということ。

FUJIWifiは200GBまでしかないので、たくさん使うという人にはおすすめのデータSIMとなっています。

なおこちらも回線はsoftbankのLTE回線でエリア・速度も十分。実際に使ってみても、不満なく使えることを確認済です。

 

Chat WiFiの公式サイトはこちら

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【当サイト限定クーポンあり】ギガとらWiFi

プラン 月額料金 当サイト限定
クーポン
初期費用
SIMのみ
(100GB程度)
2,990円 kiwami-sim 1,000円

100GB以上のデータSIMの中では、基本的にFUJIWifiChatWiFiということになります。

ただ、その双方以外として次の候補にあがるのが、ギガトラWiFiになります。

当サイト限定のクーポンコードを発行しているので、月額料金や初期費用ともに安くなっています。

現在はFUJIWifiがキャンペーンを行っているので料金的に負けてしまいますが、キャンペーンが終わった後を考えると、初期費用が安い分、トータルでは最安になる金額です。

 

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SIMフリールーターには大容量の格安SIMがぴったり!端末代金が高いという人はレンタルもおすすめ

SIMフリーのルーターは10,000円~20,000円程度。

あまり安くはない買い物ですよね。

FUJIWiFiのSIMであれば2020年4月末まで事務手数料無料キャンペーンを行っているため、初期費用をおさえることが可能です。

端末にあまりこだわりがないのであれば、ルーターとSIMをセットでレンタルするという選択肢も。

SIMだけを契約するのとさほど変わらない価格のためおすすめです。